現役大学生ブロガーのポーチの中身 | ガジェットポーチの中身紹介[2020年7月編]

こんにちは、おこめリウムです。
今日は僕が普段持ち歩いているガジェットポーチの中身について紹介します。
「ガジェットポーチって何を入れれば良いかわかない」という方や「どんなもの持ち歩いてるのか気になる」という方、参考にしていただけたら幸いです。
それでは見ていきましょう。
 

ポーチ

ポーチは以前ユウボク東京さんから頂いたデイズポーチを使用しています。
内外合わせて9個もポケットがある上に、止水チャックや型崩れ防止用のワイヤーなど機能性にも優れていて使い勝手は最高です。

ACアダプター

4月の頭に購入したMacbookAir 13インチ用の充電アダプター。
最大65W出力なのでiPhoneやiPadも同時に急速充電する事が可能です。
RAVPOWERはPC周りのガジェットに関して近年著しい成長を見せているので、今後の製品展開がとても楽しみです。(個人的にポータブルSSDが気になってます)

8-in-1 USB-Cハブ

こちらはMacbookの購入に合わせてAmazonで購入しました。
ぶっちゃけハブは転送速度とかそこまで気にしないので何でもよかったんですけど、とりあえず一番手ごろな価格帯で頑丈そうな物を、と思ってこれにしました。
あと、Type-C端子からケーブルを介さないで直にハブが繋がっているタイプの物もあったんですけど、それだと長く使ったらMac側の端子がヘタりそうだったのでケーブル有りのものを選びました。
しばらく使っていますが、不具合や気になった点は今のところありません。
メーカーは充電器などでお馴染みのAukeyです。

モバイルバッテリー

こちらもRAVPOWERのもので容量は10,000mAhと大容量。
コンパクトなサイズで最大29WのPDにも対応しているのでとてもオススメです。
比較的コンパクトなモデルを選んだおかげでポーチの中身がだいぶスッキリしました。

USBケーブル

USB C – USB C

主にMacBookの充電用として持ち歩いています。

RAVPowerのモバイルバッテリーに付属してきた物です。

USB C – Lightning

純正のケーブルはあまり強度が高くないため、サードパーティ製のこちらを使用しています。

ナイロンでできていて急速充電や高速データ転送にも対応している優れもの。

USB A – Lightning

こちらのケーブルはほとんど使いませんが、Type-CポートをMacBook用で使っているときやType-Aポートしかないときに使っています。

有線イヤホン

音楽や動画の編集をする際に必要になってくるのでこちらも携帯しています。
FinalというメーカーのイヤホンでE1000というモデルです。
このイヤホンの良いところは、高コスパな上に音の解像感が高くて原音に忠実な点です。
Final大好き!
イヤホンジャックからLightning端子への変換ケーブルも持ち合わせています。

<参考>

外付けSSD

出先でもしストレージが足りなくなったときのためについ先週から持ち歩いています。
450Mbpsと転送速度もなかなかです。

クリーニングクロス

クリーニングクロスは画面が汚れた時や物撮りをする際に必要になってくるので、取り出しやすいサイドのポケットに入れています。

まとめ

以上、僕が普段外で作業をするときに持ち歩いているガジェットポーチの中身紹介でした。

やっぱり物が多いですよね…

ポーチの中身がある程度変わってきた頃に、またこのような記事を書こうと思ってるのでお楽しみにしていてください。

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